※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。
電車でおなじみの京王線。
その京王グループの京王食品が経営するパン屋さん 「Le repas(ルパ)」 に立ち寄ってみました。
通勤や通学の途中でもふらっと寄りやすい、身近で便利なパン屋さんですよね。
今回は気になるパンをいくつか購入してみたので、食べた感想をまとめてみます。
今回いただいたパン
今回いただいたのは、こちらの4種類です。
- 照り焼きチキンサンド
- デニッシュベーグル
- 牛肉コロッケパン
- 吉祥寺カレーパン
どれも見た目からしておいしそうで、選ぶ時間も楽しかったです。
照り焼きチキンサンド
まずいただいたのは照り焼きチキンサンド。
しっかりとした照り焼きの味わいに、野菜も合わせて入っていて、食べごたえのあるサンドでした。
甘辛い照り焼きの味がパンとよく合っていて、食事パンとして満足感もあります。
軽食としてはもちろん、お昼にもぴったりな印象。
ボリューム感もあり、しっかり食べたいときにもよさそうです。
デニッシュベーグル
次にいただいたのがデニッシュベーグル。
見た目もおしゃれで、食べる前から気分が上がる一品。
中には具材がたっぷり入っていて、甘さと食べやすさのバランスがよく、ちょっと特別感のあるパンでした。
ベーグルらしいもちっと感と、デニッシュのやわらかな食感のいいとこ取りのような印象で、
普通のパンとはまた違った楽しさがありました。
牛肉コロッケパン
牛肉コロッケパンは、王道の惣菜パンという感じで安心感のあるおいしさ。
コロッケのほくほく感と、パンのやわらかさの相性がよく、
シンプルだけど満足感のあるパンでした。
こういう惣菜パンって、どこか懐かしさがあっていいですよね。
食べやすくて、幅広い人に好かれそうな味わいでした。
吉祥寺カレーパン
そして一番左にあったのが吉祥寺カレーパン。
表面はカリッとした印象で、見た目からして食欲をそそります。
中のカレーも程よい味わいで、定番だからこそまた食べたくなるおいしさでした。
カレーパン好きの方には気になる一品だと思います。
パン屋さんに行くとついカレーパンを選んでしまう方にもおすすめしたくなる感じでした。
Le repasは駅近でいきやすい
Le repasは、京王線利用者には身近で、
駅の近くでふらっと立ち寄れる便利さも魅力です。
忙しい日でも買いやすく、
朝食や昼食、おやつ用などいろいろな場面で利用しやすいのがうれしいところ。
今回のように惣菜系から少し華やかなパンまでそろっていると、
その日の気分で選べる楽しさもありますね。
まとめ
京王食品が手がけるパン屋**Le repas(ルパ)**で、今回は
- 照り焼きチキンサンド
- デニッシュベーグル
- 牛肉コロッケパン
- 吉祥寺カレーパン
をいただいてみました。
どれもそれぞれ違った魅力があって、
気軽に買えるのに満足感があるパンばかりでした。
京王線を利用する機会がある方は、
見かけたときにぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
ちょっとした日常の中で、おいしいパンに出会える楽しさがあります。




コメント