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定番のおにぎり化しそうな
おにぎりをご紹介!
コテコテでもなく
シンプルでもなく
尚且つ、、、食感が楽しめそうな
おにぎりをたべたので
ご紹介します
梅ひじき
食べて思ったこと
食感
- もち麦がぷちぷち・もちっとしている
- ひじきには少しシャキッとした歯ごたえ
- ごまのプチプチ感もある
- 普通の白米おにぎりより噛みごたえを感じやすい
味
- 梅と赤しそのさっぱりした酸味
- ひじき煮とだしの旨み・甘辛さ
- 梅だけが強いというより、梅・ひじき・だしが合わさった味
非常に体に良さそう
痩せなきゃいけないけどなかなか難しく
頑張ってる感を出すために
こんなおにぎりもいいかなと思った
ところでした
そして1番は
ホテルでも簡単に作れるかも
とおもったところですね
では早速作ってみましょう!
鮭入り梅ひじきおにぎりの作り方
セブンの梅ひじきおむすびがおいしかったので、自宅でもそれっぽく作ってみました。
今回は余っていた鮭もあったので、一緒に混ぜています。
材料
- ごはん お茶碗1杯分
- 梅干し 1個
- 乾燥ひじき 少量
- 焼き鮭 適量
- 白ごま 適量
- めんつゆ 少量
作り方
- 乾燥ひじきを水で戻し、しっかり水気を切ります。
- 梅干しは種を取って、細かくほぐします。
- 焼き鮭は骨と皮を取り除いて、食べやすくほぐします。
- ごはんにひじき・梅・鮭・白ごまを入れます。
- めんつゆをほんの少し加えて、全体を混ぜます。
- あとは好きな形に握れば完成。
梅の酸味に鮭の塩気が加わるので、味付けは薄めから調整するのがおすすめ。

ほんとは押麦などいれたらいいんだけど
今回はレトルトご飯なので
押麦は無しでつくりました
まぜるだけなので簡単です
塩昆布枝豆おにぎり実食
こちらも、もち麦のぷちぷちとした食感がしっかり楽しめます。
そこに枝豆のぷりっとした食感が加わって、食感の違いが楽しいおにぎり。
塩こんぶの塩気とうま味がごはん全体に広がっていて、枝豆のほんのりとした甘みとも相性◎。
枝豆も存在感があるので、小ぶりなおにぎりながら食べ応えも感じました。
梅ひじきがさっぱり系なら、こちらは塩こんぶのうま味を楽しむタイプ。
同じもち麦シリーズでも、かなり印象の違う2種類でした。
こちらもささっと作れそうですね
塩昆布枝豆おにぎりの作り方
材料(2個分)
- ごはん 200gほど
- むき枝豆 30〜40g
- 塩昆布 10gほど
- 白ごま 小さじ1
- ごま油 少量(なくてもOK)
作り方
- 枝豆は解凍し、さや付きなら豆を取り出します。
- 温かいごはんに塩昆布・枝豆・白ごまを入れて混ぜます。
- 香りを足したい場合は、ごま油をほんの少し加えます。
- 2等分してラップで包み、三角形に握ったら完成です。
塩昆布の塩気があるので、最初は塩を足さなくてOK。味を見て薄ければ少しだけ塩を足すくらいがちょうどいいです。
オムライスおにぎり
これは軽く温めるとまさに驚くほど美味
10秒程度でいい感じです
見た目はしっかりオムライス。
ひと口食べると、ケチャップの味がきいたごはんに、たまごのやさしい甘さが合います。
ケチャップの酸味もあるので、全体的に味がぼやける感じもなく、思っていたよりちゃんとオムライス感がありました。
普通のオムライスより手軽に食べられるのも、おにぎりならでは。
普通に想像するオムライスとはまるでべつもの
これはおいしすぎ!!
このおいしさの再現はできないなぁ・・・・
ということで
食べたいときはコンビニへGO!!ですね
まとめ
バリエーション豊かなコンビニおにぎり
じぶんでも作れたらいいですね
今回はお好み変わり種おにぎり第1弾のご紹介でした



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