※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます
体にいいといわれる玄米
少し健康診断でよくなかったため試してみることに
自宅で炊いて
握って持参
それでは味気ない
今回はおにぎりとして持参して
白米と同じように食べるホテル生活を行ってみました
玄米は意外と簡単に炊ける
「玄米は炊くのが大変」というイメージを持っていましたが、最近は手軽に炊ける商品も増えています。
私が使った玄米も、白米と同じように研いで、そのまま炊飯器で炊けるタイプでした。
特別な炊飯器や長時間の浸水が必要ないものも多く、普段のご飯を玄米に置き換えるだけなので、思っていたより簡単です。
商品によって炊き方は異なるため、購入した玄米の説明を確認して炊くのがおすすめです。
炊き上がったらおにぎりにして冷ましておけば、ホテルへ持参するだけ。
食べたいときにお茶漬けにしたり、そのまま食べたりと、いろいろな楽しみ方ができます。
早速握って持参
塩も振らずにただ握っただけ
普通のごはんとして持参しました
その他持参した材料や調味料でアレンジも考えましたが
今回は、つねに常備しているあるものをつかってみました
塩昆布
これとっても万能なんですよ
何にでも使える
ただごはんにのせるだけで勿体ない!!優れもの!!
今回はお茶漬けにしてみました
玄米おにぎり茶漬けの作り方
材料(1人分)
- 玄米おにぎり…1~2個
- お茶漬けの素…1袋
- 塩こんぶ…適量
- 白ごま…適量
- お湯…約150~200ml
※お好みで刻みのりやわさびを加えてもおいしいです。
作り方
- 器に玄米おにぎりを入れます。
- お茶漬けの素をかけます。
- 塩こんぶと白ごまをのせます。
- 熱湯を150~200mlほど注げば完成です。
ワンポイント
塩こんぶのうま味が加わるので、お茶漬けの素だけよりもコクが出ます。玄米の香ばしさとも相性が良く、最後まで飽きずに食べられます。
このレシピならホテルでもお湯さえあれば手軽に作れるので、ホテルごはんとしてもおすすめです。
普段のごはんにもいかがでしょう
我が家では冷凍しておいていますよ



コメント